19歳〝TAKE〟爪痕を残す!

久保建英選手が2か月に及ぶラ・リーガ中断から
リーグ1位の古巣バルサ戦で輝く。

大方の予想の通りバルサの万全の勝利であったが
前半戦TAKEの右サイドは得点に近づいた

中でも切り替えしての左足のシュートは相手ディフェンダー逆を突き左隅に飛んだがテア・シュテーゲンに弾かれた。

その後もゴール前のフリーキックあの大舞台でボールを離さずセビージャ大先輩に渡さず壁の下を抜く、あっぱれなメンタル
この2度のチャンスを逃してしまったが最後まで走り抜けた

試合の結果はは散々な感じであるが、2か月でTAKEは何をやればいいか
何をしたらいけないのかを誰よりも分っていた感じがした。

19歳の少年が誰よりも頼もしく観えた。
終了後にバルサの中盤〝デヨング選手〟とユニ交換をしていた記事を見て

イニエスタとユニ交換した香川選手のことを想い出した
香川選手もリーガ2部で昇格の真っ最中

日本のスポーツも世界レベルに到達して行くイメージがわく♪

サッカー観戦〝渋谷ディスカス〟体感型Sports-BAR 店長の独り言より。

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